<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>恋愛・結婚・夫婦関係・離婚について〜女性行政書士のブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rikon.yoshiwara-office.com/" /><modified>2008-02-24T14:42:44+09:00</modified><tagline>恋愛・結婚・夫婦関係・離婚について、女性行政書士の立場からコメントしています。
</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>不倫を疑うとき</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=831374" /><id>http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=831374</id><issued>2008-02-24T14:42:42+09:00</issued><modified>2008-02-24T05:42:43Z</modified><created>2008-02-24T05:42:42Z</created><summary>携帯電話が不倫を疑うきっかけになることがあります。

不倫をすると、
携帯電話をいつでも手放さなくなる人がいます。
それまでは食卓やリビングに放置していた人が、
いつでも持ち歩くようになり、
お風呂場までも持って行くようになるのです。
もちろん、ロックもかけていて、
...</summary><author><name>行政書士よっしー</name></author><dc:subject>不倫</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[携帯電話が不倫を疑うきっかけになることがあります。<br />
<br />
不倫をすると、<br />
携帯電話をいつでも手放さなくなる人がいます。<br />
それまでは食卓やリビングに放置していた人が、<br />
いつでも持ち歩くようになり、<br />
お風呂場までも持って行くようになるのです。<br />
もちろん、ロックもかけていて、<br />
本人以外は操作ができないようになっています。<br />
<br />
このような行動の変化があるときは、<br />
不倫をしている可能性が高くなります。<br />
]]></content></entry><entry><title>押し付けがましい好意？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=820930" /><id>http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=820930</id><issued>2008-02-06T15:58:38+09:00</issued><modified>2008-02-05T07:17:22Z</modified><created>2008-02-06T06:58:38Z</created><summary>ある年配の男性からのご相談です。

その方は、趣味のサークルで一緒だった
若い女性の一人をとてもかわいいと思い、
いろいろと気にかけて面倒を見てあげていたそうです。

ところが、そのうちにその女性に拒絶されてしまい、
結局その女性はサークルを辞めてしまったそうです。

...</summary><author><name>行政書士よっしー</name></author><dc:subject>恋愛</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ある年配の男性からのご相談です。<br />
<br />
その方は、趣味のサークルで一緒だった<br />
若い女性の一人をとてもかわいいと思い、<br />
いろいろと気にかけて面倒を見てあげていたそうです。<br />
<br />
ところが、そのうちにその女性に拒絶されてしまい、<br />
結局その女性はサークルを辞めてしまったそうです。<br />
<br />
男性はそれがとてもショックで、<br />
何か月も胸が張り裂けそうなくらい辛い思いをしたそうです。<br />
<br />
<br />
私はたまたまその女性からその件について話を聞く機会がありました。<br />
彼女に聞いたところによると、<br />
最初はその男性が気にかけてくれているのだと思い<br />
ありがたかったそうですが、<br />
だんだんそれがエスカレートしてきて、<br />
彼女自身の生活のリズムを崩されるほど、<br />
プライベートな部分に踏み込まれてしまい、<br />
ついには恐怖を感じるようになったとのことでした。<br />
<br />
<br />
これは男性にとっても女性にとってもつらい経験だったと思います。<br />
<br />
男性のほうは最初は娘のようでかわいいなあという気持ちだったのが、<br />
だんだんエスカレートしてしまったのでしょう。<br />
<br />
女性にとっては、親子ほども年の離れた人から<br />
あまりにも干渉されれば鬱陶しくなりますし、<br />
ひいては恐怖心を覚えるかもしれません。<br />
<br />
私も経験がありますが、<br />
あまり干渉されるとイヤになってしまうものです。<br />
<br />
特に年齢が離れた男性の場合、<br />
「困った時はいつでも頼りになる」<br />
という安心感を与えるくらいのほうが、<br />
良い関係が長続きするのではないでしょうか。<br />
<br />
積極的に干渉しすぎないことです。]]></content></entry><entry><title>夫婦のどちらが悪いのでしょうか？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=820922" /><id>http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=820922</id><issued>2008-02-05T15:57:02+09:00</issued><modified>2008-02-05T07:17:30Z</modified><created>2008-02-05T06:57:02Z</created><summary>ある男性からご相談をいただきました。

妻は浪費がひどく、さんざん貯金を使い果たして家を出たあと、
離婚を要求してきたそうです。
その男性は、自分は地道に働いてきたのに、
このような形で離婚するのは納得できないとおっしゃっていました。

「もう結婚生活を維持できない...</summary><author><name>行政書士よっしー</name></author><dc:subject>離婚</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ある男性からご相談をいただきました。<br />
<br />
妻は浪費がひどく、さんざん貯金を使い果たして家を出たあと、<br />
離婚を要求してきたそうです。<br />
その男性は、自分は地道に働いてきたのに、<br />
このような形で離婚するのは納得できないとおっしゃっていました。<br />
<br />
「もう結婚生活を維持できないこともわかってはいるけれど、<br />
このまま別れるのはあまりにもひどい、<br />
せめて妻が悪いということをはっきりとさせたい」とのことでした。<br />
<br />
<br />
確かに一生懸命家庭を守ってきた人にとって、<br />
自分は悪くないという気持ちは強いと思います。<br />
私もその気持ちはよくわかります。<br />
<br />
「私は悪くないんだ。相手が悪いということを<br />
みんなに知ってほしい！」<br />
そう思うものです。<br />
<br />
それくらい一生懸命相手のことを考えてきた人にとって<br />
離婚をするというのはつらいことなのです。<br />
<br />
でも、多くの事例の場合、<br />
なかなか相手が悪いということをはっきりさせるのは<br />
難しいのだと思います。<br />
<br />
私も、辛い別れをしたときは、<br />
「きっと周りの人は相手に原因があったとわかってくれるだろう」<br />
などと妄想して過ごしたものです。<br />
<br />
でも、そんな恨めしい気持も時間とともに薄れていきます。<br />
やはり別れた後にあなたが輝いていれば、<br />
自ずと周りの人も理解してくれるでしょう。<br />
<br />
それ以上に、あなた自身がもう辛い過去を振り返らなくなっていることに<br />
気がつく日が来るはずです。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>離婚をする前に１</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=693176" /><id>http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=693176</id><issued>2007-10-23T07:13:29+09:00</issued><modified>2007-10-30T11:46:13Z</modified><created>2007-10-22T22:13:29Z</created><summary>離婚を迷っている方へ



「離婚をしたい」と思っても、
離婚後の生活や離婚の手続きのことを考えると、
なかなか決心がつかないものです。

特に、離婚後の生活や子供のことについて不安や心配になるものです。

離婚はお一人で悩まず、専門家にご相談することをお勧めします。

離婚...</summary><author><name>行政書士よっしー</name></author><dc:subject>トップページ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0099"><span style="font-size:large;"><strong>離婚を迷っている方へ</strong></span></span><br />
<br />
<img src="images/frower1.gif" width="300" height="200" alt="" class="pict" /><br />
<br />
「離婚をしたい」と思っても、<br />
離婚後の生活や離婚の手続きのことを考えると、<br />
なかなか決心がつかないものです。<br />
<br />
特に、離婚後の生活や子供のことについて不安や心配になるものです。<br />
<br />
離婚はお一人で悩まず、専門家にご相談することをお勧めします。<br />
<br />
離婚に伴う法律的な手続きから離婚後の生活までトータルに考えた上で、<br />
離婚するかどうかもう一度考えてみませんか？<br />
<br />
夜間や土日のご相談、出張相談にも対応いたしますので、<br />
まずはお気軽にお問い合わせください。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>離婚をする前に２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=693177" /><id>http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=693177</id><issued>2007-10-22T07:14:24+09:00</issued><modified>2007-10-30T11:46:27Z</modified><created>2007-10-21T22:14:24Z</created><summary>離婚を決めた方へ



離婚協議書の作成をおすすめします。

お子さんがいる場合、養育費の取り決めは非常に重要です。
まだお子さんが幼い場合、10年以上の長い期間にわたり、
養育費の支払いを受けることになります。

後になってから支払われなくなったとか、
金額でもめるというこ...</summary><author><name>行政書士よっしー</name></author><dc:subject>トップページ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0099"><span style="font-size:large;"><strong>離婚を決めた方へ</strong></span></span><br />
<br />
<img src="images/frower3.gif" width="300" height="200" alt="" class="pict" /><br />
<br />
離婚協議書の作成をおすすめします。<br />
<br />
お子さんがいる場合、養育費の取り決めは非常に重要です。<br />
まだお子さんが幼い場合、10年以上の長い期間にわたり、<br />
養育費の支払いを受けることになります。<br />
<br />
後になってから支払われなくなったとか、<br />
金額でもめるということのないように、<br />
きちんと決めて、公正証書にしておくことが大切です。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>お問い合わせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=689591" /><id>http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=689591</id><issued>2007-10-18T00:26:28+09:00</issued><modified>2007-10-30T11:46:57Z</modified><created>2007-10-17T15:26:28Z</created><summary>お問い合わせについて



お問い合わせは、
以下のメールフォームからお願いいたします。

遅くとも２営業日以内に、ご連絡を差し上げます。

メールでのお問い合わせはこちらをクリックしてください

お急ぎの方は、
お電話でお問い合わせください。

０４３−２３４−００７８

出張中の...</summary><author><name>行政書士よっしー</name></author><dc:subject>お問い合わせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0099"><strong>お問い合わせについて</strong></span></span><br />
<br />
<img src="images/frower2.gif" width="300" height="200" alt="" class="pict" /><br />
<br />
お問い合わせは、<br />
以下のメールフォームからお願いいたします。<br />
<br />
遅くとも２営業日以内に、ご連絡を差し上げます。<br />
<br />
<a href="http://www.yoshiwara-office.jp/category/1174718.html" target="_blank"><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF"><strong>メールでのお問い合わせはこちらをクリックしてください</strong></span></span></a><br />
<br />
お急ぎの方は、<br />
お電話でお問い合わせください。<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF"><strong>０４３−２３４−００７８</strong></span></span><br />
<br />
出張中のこともございますので、<br />
事務所へお越しの前に、<br />
ご予約のご連絡をいただけますようお願いいたします。]]></content></entry><entry><title>触れられるのもイヤ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=762692" /><id>http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=762692</id><issued>2007-10-10T20:55:29+09:00</issued><modified>2007-10-30T11:55:58Z</modified><created>2007-10-10T11:55:29Z</created><summary>30代女性からのご相談です。

性格の不一致から、離婚を考えています。
最近では言葉による暴力がひどくなり、
いつまたひどいことを言われるかとびくびくしています。

夫が帰ってくる時間になると恐怖心を持つようになり、
もう触れられるのも、同じ寝室で就寝するのも苦痛にな...</summary><author><name>行政書士よっしー</name></author><dc:subject>今までいただいたご相談</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[30代女性からのご相談です。<br />
<br />
性格の不一致から、離婚を考えています。<br />
最近では言葉による暴力がひどくなり、<br />
いつまたひどいことを言われるかとびくびくしています。<br />
<br />
夫が帰ってくる時間になると恐怖心を持つようになり、<br />
もう触れられるのも、同じ寝室で就寝するのも苦痛になりました。<br />
<br />
離婚したいと言ったら、<br />
夫は親権は渡さないし、子どもには一切会わせないと言ってきました。<br />
<br />
本当に子どもには会えないのでしょうか？<br />
<br />
<span style="color:#008000">そこで、<br />
面接交渉権が認められること、<br />
離婚協議書で親権や面接、財産分与等<br />
きちんと取り決めることなどをアドバイスさせていただきました。</span>]]></content></entry><entry><title>妻に不利な離婚協議書</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=687647" /><id>http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=687647</id><issued>2007-07-15T17:21:38+09:00</issued><modified>2007-07-15T09:16:25Z</modified><created>2007-07-15T08:21:38Z</created><summary>２０代の女性からのご相談です。



性格の不一致から、
離婚することで話し合いがまとまりました。

夫から離婚協議書の原案を渡されたのですが、
その内容が、妻側にとって不利なものかどうか
判断できません。

特に、子どもの養育費の支払や
車のローンの支払などの条項が心配です...</summary><author><name>行政書士よっしー</name></author><dc:subject>今までいただいたご相談</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[２０代の女性からのご相談です。<br />
<br />
<img src="images/frower1.gif" width="300" height="200" alt="" class="pict" /><br />
<br />
性格の不一致から、<br />
離婚することで話し合いがまとまりました。<br />
<br />
夫から離婚協議書の原案を渡されたのですが、<br />
その内容が、妻側にとって不利なものかどうか<br />
判断できません。<br />
<br />
特に、子どもの養育費の支払や<br />
車のローンの支払などの条項が心配です。<br />
<br />
<span style="color:#008000">そこで、<br />
その離婚協議書の原案を拝見し、<br />
不利な条項についての改善方法を<br />
アドバイスさせていただきました。<br />
</span><br />
]]></content></entry><entry><title>不倫相手の妻からの慰謝料請求</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=687644" /><id>http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=687644</id><issued>2007-07-15T17:15:43+09:00</issued><modified>2007-07-15T08:15:43Z</modified><created>2007-07-15T08:15:43Z</created><summary>３０代の女性からのご相談です。

勤務先の同僚と
不倫関係を続けていました。

自分も相手も家庭があります。

今日突然、相手の奥さんとその両親が
会社に怒鳴り込んできました。

興信所で調べた不倫の証拠を突きつけられ、
高額の慰謝料請求をされました。

自分自身の家族に知られ...</summary><author><name>行政書士よっしー</name></author><dc:subject>今までいただいたご相談</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[３０代の女性からのご相談です。<br />
<br />
勤務先の同僚と<br />
不倫関係を続けていました。<br />
<br />
自分も相手も家庭があります。<br />
<br />
今日突然、相手の奥さんとその両親が<br />
会社に怒鳴り込んできました。<br />
<br />
興信所で調べた不倫の証拠を突きつけられ、<br />
高額の慰謝料請求をされました。<br />
<br />
自分自身の家族に知られることなく、<br />
穏便に解決したいと思います。<br />
<br />
<span style="color:#008000">そこで、<br />
慰謝料の支払等に関して、<br />
対応方法のご相談をいただきました。</span>]]></content></entry><entry><title>夫の借金</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=687641" /><id>http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=687641</id><issued>2007-07-15T17:06:48+09:00</issued><modified>2007-07-15T08:08:34Z</modified><created>2007-07-15T08:06:48Z</created><summary>４０代の女性からのご相談です。

家族で経営している会社の業績が悪く、
土地や機材を売って、債務の返済に充てています。

現在、会社の借金も含め、まだ5000万ほど
支払が残っている状況です。

しかし、
社長である夫は、全く働こうとせず、
毎日家で昼寝をしていて、
会社が倒産...</summary><author><name>行政書士よっしー</name></author><dc:subject>今までいただいたご相談</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[４０代の女性からのご相談です。<br />
<br />
家族で経営している会社の業績が悪く、<br />
土地や機材を売って、債務の返済に充てています。<br />
<br />
現在、会社の借金も含め、まだ5000万ほど<br />
支払が残っている状況です。<br />
<br />
しかし、<br />
社長である夫は、全く働こうとせず、<br />
毎日家で昼寝をしていて、<br />
会社が倒産したら夜逃げしようと言っています。<br />
<br />
もうこの生活に疲れ果てたので、<br />
離婚を決心しました。<br />
<br />
<span style="color:#008000">そこで、<br />
離婚協議への立会いを含め、<br />
離婚協議書の作成のご依頼をいただきました。</span><br />
]]></content></entry><entry><title>妻の不倫</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=687636" /><id>http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=687636</id><issued>2007-07-15T17:02:21+09:00</issued><modified>2007-07-18T04:19:27Z</modified><created>2007-07-15T08:02:21Z</created><summary>４０代の男性からのご相談です。



妻の様子がおかしいので、
興信所に依頼して調べたところ、
不倫をしていることが判明しました。

相手の男性は、妻の勤務先の上司です。

そこで、
妻の不倫相手に対し、慰謝料を請求したい
とのご依頼をいただきました。
</summary><author><name>行政書士よっしー</name></author><dc:subject>今までいただいたご相談</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[４０代の男性からのご相談です。<br />
<br />
<img src="images/frower4.gif" width="300" height="200" alt="" class="pict" /><br />
<br />
妻の様子がおかしいので、<br />
興信所に依頼して調べたところ、<br />
不倫をしていることが判明しました。<br />
<br />
相手の男性は、妻の勤務先の上司です。<br />
<br />
<span style="color:#008000">そこで、<br />
妻の不倫相手に対し、慰謝料を請求したい<br />
とのご依頼をいただきました。</span><br />
]]></content></entry><entry><title>妻の二重人格</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=689852" /><id>http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=689852</id><issued>2007-07-15T13:08:21+09:00</issued><modified>2007-07-18T04:17:48Z</modified><created>2007-07-15T04:08:21Z</created><summary>50代男性からのご相談です。

再婚同士で、妻の連れ子、妻の母親とも同居しています。
再婚してからわかったことですが、
妻は二重人格で、豹変すると暴力をふるい手がつけられません。

何度も話し合った結果、
離婚することになりました。

そこで、
自分と妻と妻の母親の三人で購...</summary><author><name>行政書士よっしー</name></author><dc:subject>今までいただいたご相談</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[50代男性からのご相談です。<br />
<br />
再婚同士で、妻の連れ子、妻の母親とも同居しています。<br />
再婚してからわかったことですが、<br />
妻は二重人格で、豹変すると暴力をふるい手がつけられません。<br />
<br />
何度も話し合った結果、<br />
離婚することになりました。<br />
<br />
<span style="color:#008000">そこで、<br />
自分と妻と妻の母親の三人で購入した家の処分方法を決定し、<br />
離婚協議書を作成したいとのご依頼をいただきました。</span>]]></content></entry><entry><title>離婚協議書の作成</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=684686" /><id>http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=684686</id><issued>2007-07-10T22:06:01+09:00</issued><modified>2007-07-15T09:58:12Z</modified><created>2007-07-10T13:06:01Z</created><summary>協議離婚をされる場合、
離婚協議書の作成をおすすめいたします。



特に、
養育費の支払いや慰謝料の分割払いなど、
相手に支払いを求めるときは必ず公正証書にしましょう。

そして、離婚協議書の中に、
支払いを怠った場合には、強制執行をする旨の条項を
盛り込んでおくのです。

...</summary><author><name>行政書士よっしー</name></author><dc:subject>離婚協議書</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[協議離婚をされる場合、<br />
離婚協議書の作成をおすすめいたします。<br />
<br />
<img src="images/frower3.gif" width="300" height="200" alt="" class="pict" /><br />
<br />
特に、<br />
<span style="color:#FF0099"><span style="font-size:large;"><strong>養育費の支払いや慰謝料の分割払いなど、<br />
相手に支払いを求めるときは必ず公正証書にしましょう。</strong></span></span><br />
<br />
そして、離婚協議書の中に、<br />
<span style="color:#FF0099"><span style="font-size:large;"><strong>支払いを怠った場合には、強制執行をする</strong></span></span>旨の条項を<br />
盛り込んでおくのです。<br />
<br />
養育費を例に考えると、<br />
毎月毎月十数年にわたって支払いが続く可能性があります。<br />
<br />
そうなると、<br />
<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0099"><strong>将来的に支払いが滞ることは珍しくないのです。</strong></span></span><br />
<br />
公正証書による離婚協議書を作り、<br />
強制執行する旨の条項を入れておくと、<br />
支払ってもらえない場合には、<br />
強制的に財産を差し押さえることができるのです。<br />
<br />
<a href="http://www.yoshiwara-office.jp/category/1174718.html" target="_blank"><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF">お問い合わせは⇒こちらです</span></span></a>]]></content></entry><entry><title>報酬について</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=684399" /><id>http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=684399</id><issued>2007-07-03T13:48:37+09:00</issued><modified>2007-07-15T09:53:36Z</modified><created>2007-07-03T04:48:37Z</created><summary>業務着手の前に御見積書を作成いたします。



相談料（１時間）
５，２５０円


離婚協議書作成
５０，０００円
全国からのご依頼に対応いたします。
後々のトラブルを防止するためにも、
離婚協議書は必ず作成することをおすすめします。
なお、内容が複雑な場合には、増額することが...</summary><author><name>行政書士よっしー</name></author><dc:subject>報酬について</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;"><em>業務着手の前に御見積書を作成いたします。</em></span><br />
<br />
<img src="images/frower5.gif" width="300" height="200" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<span style="color:#FF0099"><span style="font-size:large;"><strong>相談料（１時間）</strong></span></span><br />
<span style="font-size:large;">５，２５０円</span><br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF0099"><span style="font-size:large;"><strong>離婚協議書作成</strong></span></span><br />
<span style="font-size:large;">５０，０００円</span><br />
全国からのご依頼に対応いたします。<br />
後々のトラブルを防止するためにも、<br />
離婚協議書は必ず作成することをおすすめします。<br />
なお、内容が複雑な場合には、増額することがあります。<br />
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<span style="color:#FF0099"><span style="font-size:large;"><strong>公正証書作成手続き</strong></span></span><br />
<span style="font-size:large;">３０，０００円</span><br />
千葉県内の公証役場にて公正証書作成の手続きを行います。<br />
千葉県外の公証役場を利用する場合は、<br />
交通費等がかかる事がありますのでお問い合わせください。<br />
なお別途公証人の手数料が必要となりますので、<br />
あらかじめご了承ください。<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF0099"><span style="font-size:large;"><strong>離婚協議への立会い（１時間）</strong></span></span><br />
<span style="font-size:large;">１０，０００円</span><br />
離婚協議に際し、行政書士の立会いを希望される場合には、<br />
客観的に法律的なアドバイスをいたします。<br />
当事者だけでは不安があるという方は、<br />
ぜひお問い合わせください。<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF0099"><span style="font-size:large;"><strong>内容証明郵便の作成</strong></span></span><br />
<span style="font-size:large;">１２，０００円</span><br />
養育費や慰謝料の支払請求、浮気相手への慰謝料請求など、<br />
内容証明を必要とするケースが多々あります。<br />
安易な内容証明の作成は、ご自身が不利になることもありますので、<br />
専門家にお任せください。<br />
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（ご注意）<br />
上記料金は、基本料金です。<br />
事案により必要経費（印紙、手数料、交通費等）がかかる事がありますので、あらかじめご了承ください。<br />
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<a href="http://www.yoshiwara-office.jp/category/1174718.html" target="_blank"><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF">お問い合わせは⇒こちらです</span></span></a>]]></content></entry><entry><title>事務所のご案内</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=685016" /><id>http://rikon.yoshiwara-office.com/?eid=685016</id><issued>2007-07-02T19:56:23+09:00</issued><modified>2007-07-15T09:40:58Z</modified><created>2007-07-02T10:56:23Z</created><summary>離婚相談、離婚に伴う手続き、
内容証明郵便の作成、
相続手続きを専門としています。

土日や深夜早朝のご相談、
出張相談にも対応いたします。

平日の昼間はお仕事のある方や、
お子さんが小さくて外出しにくい方も、
お気軽にお問い合わせください。



事務所の場所は、
京成線大森...</summary><author><name>行政書士よっしー</name></author><dc:subject>事務所のご案内</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[離婚相談、離婚に伴う手続き、<br />
内容証明郵便の作成、<br />
相続手続きを専門としています。<br />
<br />
<span style="color:#FF0099"><span style="font-size:large;"><strong>土日や深夜早朝のご相談、<br />
出張相談にも対応いたします。</strong></span></span><br />
<br />
平日の昼間はお仕事のある方や、<br />
お子さんが小さくて外出しにくい方も、<br />
お気軽にお問い合わせください。<br />
<br />
<img src="images/green2.gif" width="200" height="348" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0099"><strong>事務所の場所は、</strong></span></span><br />
京成線大森台駅から徒歩10分、<br />
ＪＲ千葉駅からバスで10分仁戸名局前下車徒歩1分です。<br />
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大網街道そば、松ヶ丘幼稚園の向かいにあります。<br />
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お車でお越しの際には、駐車場をご利用いただけます。<br />
<br />
<a href="http://www.yoshiwara-office.jp/category/1174718.html" target="_blank"><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF">お問い合わせは⇒こちらです</span></span></a><br />
]]></content></entry></feed>